2005年12月24日

ついにキタ━━(゚∀゚)━━━!!!!

詳しくは↓

 同級生「ツートップ」結成! 福岡ソフトバンクの川崎宗則内野手(24)が23日、来季J1復帰するアビスパ福岡MF山形恭平選手(24)と合同でファンサービスを行う計画を明らかにした。今月中旬のテレビ収録で山形恭と初対面した川崎は「考え方が勉強になった。共感する部分も大きかった」と意気投合。既にアビスパとの交流は斉藤和巳選手会長(28)が提案しているが、鷹のリードオフマンが先導役となることで、交流を本格化させる。
 競技の壁を越えた異色のツートップが結成される。「恭平くんと連絡をとりながらアビスパと一緒になって活動していけたらいいですね」。川崎が来季J1昇格するアビスパの同い年MFとの電撃合体を宣言した。
 以心伝心だった。プロゴルファー馬場ゆかりらとともに臨んだTV番組の収録では、初対面にもかかわらず息の合ったコンビネーションを披露。「ボクが調子に乗ってしゃべっていると、すかさずフォローしてくれて」。あうんの呼吸を感じ取ると、控室で早速、競技観やプロスポーツの在り方についてざっくばらんに意見を交わした。
 「周囲の長所をよく分かっている人。考え方がすごく勉強になったし、共感できる部分が大きかった」。山形恭が練習生から正式契約を勝ち取った経緯も知っており「いろいろ経験している分、いろいろな考え方ができる」と多角的な思考に感服。その時は携帯電話のメールアドレスだけだったが、数日後に電話番号も交換してホットラインの構築は完成。既に「キョーヘイ」「ムネ」と呼び合う仲になったという。
 同級生の絆(きずな)が夢プランを推進する。アビスパのJ1昇格を前に選手会長の斉藤が「(アビスパと)交流があってもいいと思う。将来的にサイン会など一緒にやれれば」と私案を披露。今度は副会長・川崎が個人的つながりを生かし、選手側の窓口として交渉役を買って出る。「チケットを用意してお互いの試合を観戦したり、イベントをやったりできたら。練習場所が雁の巣で、すぐ近くですからね」。ホークス2軍の本拠地とアビスパの練習グラウンドは同じ雁の巣レクリエーションセンター(福岡市東区)内。サイン会などのファンサービスや合同のスポーツ教室なども既に腹案としてある。
 近日中にも会食予定。その席からプロジェクトが始動する。「来年はJ1ですしね。人気に差がある? ホークスにも順調じゃない時期があった。一緒に福岡県民の皆さんを盛り上げていきたい」。福岡のプロ球団の若きコンビが、オフサイド知らずの勢いで一つのゴールを目指す。 


鷹者に寄りかかりって意見もあるかもしれんが、
私的には大賛成。
福者と鷹者が交流を続けていって、盛り上がったらいいと思うし
おもろいネタが発掘されればいいなぁ。
鷹者のAA、真剣に考えてみようかしら。
posted by GB3TxVWBnw at 11:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 福者ニッキ
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